INFORMATION
他の英語教室とは
何が違うの?
- 何歳から英語学習を始めようか……
- 始めるなら英会話?英語教室?
- まだ日本語も上手に話せないのに、
英語を始めても大丈夫?
日本語はおかしくならない?

はまキッズEnglishの特色

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Point
01フォニックスを3年間徹底的に学ぶ
日本語のあいうえおにあたるフォニックスを徹底的に学びます。はまキッズEnglishは、ネイティブ用のフォニックスプログラムを日本人向けに再構築しています。フォニックスを徹底的に学ぶことで、初見の単語もスムーズに読めるようになります。
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02アカデミック英語の育成
日本において英語ができるというと、英会話ができることだと誤解されがちですが、英語圏の社会で成功していくために必要なものは、アカデミック英語です。はまキッズEnglishでは、幼児期から徹底的に「読む」「書く」というアカデミック英語の土台を指導し、読む力を育成するカリキュラムをご用意しています。
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03日本にいながら、バイリンガルになれる
充実の家庭学習プログラム英語は週に1回教室に通うだけでは身につきません。ご家庭での環境が大きな鍵になります。はまキッズEnglishでは、毎日5~10分程度、ご家庭でのオンラインプログラムをご用意しています。「日替わり」の動画レッスンで、どのお子様も飽きることなく、毎日、本物の英語に触れることができます。動画の後には、簡単なクイズ、ワークシートが用意されています。毎日の英語を習慣化し、英語耳を育てながら、正しい発音で読む練習を行いましょう。
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04保護者同室でのレッスン
はまキッズオルパスクラブで培ってきた、保護者同室スタイルでのレッスンを、はまキッズEnglishでも取り入れています。英語を習得されていくお子様の姿をご覧いただき、励まし、喜びながら、お子様、保護者様、はまキッズEnglishのみんなでアカデミック英語の習得をめざします。保護者様も一から英語を学習することで、お子様と一緒に英語力を上げることができます。
独自のフォニックスプログラム
フォニックスとは、英語圏の子どもたちが読み書きを覚えられるよう開発された学習法です。はまキッズEnglishでは、ESL(English as a Second Language)研究を通して、日本人の子どもが学びやすいフォニックスプログラムを再構築。幼児期から「読む」「書く」というアカデミック英語(※)の土台を系統的に育成します。
フォニックスプログラムでは、26文字の音(レターサウンド)に始まり、44種類の音、終わりが同じ音である37種類のワードファミリー、br,bl,tr,tlなどの子音が二つ重なる音(ブレンド)、さらにth,ch,whのような二重子音で元々のフォニックスとは違った1音を発するダイグラフを、歌で系統的に学習していきます。
前半の3年間でサイトワーズ(頻出単語)を中心に、約3,000語以上の単語を学習します。単語数で言うと、中学卒業レベルに匹敵します。
※英語の本を辞書なくネイティブ並みのスピードで読む力、プレゼンテーションやディベートができる英語力のこと。
ご紹介ムービー
学習プログラムのご紹介
全カリキュラムは、6年間の長期的にお通いいただくプログラムです。授業回数は年間44回。
1回の授業は50分間、親子同室のもと、オールイングリッシュで行います。
前半の3年間はフォニックスプログラム、後半の3年間は読解力育成プログラムで構成されています。
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ビギナー
対象学年:3歳〜小学校低学年。アルファベット26文字の正しい発音、大文字・小文字のマッチング、身の回りの生活単語500語、色や形などの学習単語、英語の遊び歌「マザーグース」や「ナーサリーライム」などを通して、英語力の土台を養うことができます。英語学習のスタート時に「正しい発音」を身につけることができれば、自己学習で英語力をいくらでも向上させていくことができます。英語学習のスタートはフォニックスなのです。
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インターミディエット
対象学年:年少下児・年少児~。アメリカのキンダーガーテン~小学1年生レベルの学習内容を全て網羅しています。3~5文字単語の正しい発音、生活単語430語、Dolchサイトワーズ220語、頻出フレーズ、時間、方向、前置詞、学習単語(数字、時間、月日など)を習得します。このコースを修了するとフォニックス絵本やサイトワーズ絵本など、簡単な英語の本が正しい発音で読めるようになります。
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アドバンス
対象学年:年中児~。小学2年生レベルの学習内容を全て網羅しています。4~8文字単語の発音、RやLの使い分け、二重母音・連続子音など日本人に難しい発音、Fryサイトワーズ720語、短いセンテンスの読み方、短い物語を通してリーディング・フルエンシーを身につけます。
このコースを修了すると、英語圏の子どもたちに人気の「リーダーズ」と呼ばれる英語の本を美しいネイティブ発音で読めるようになります。ここから先はリーダーズの「多読」によって、語彙を増やし、文法力を身につけ、表現力をアップしていくことで「本当に使える英語力」を獲得していくことができます。
英語のリーディング力が身につくと、いつでも、どこでも、いくらでも読書を通して英語力を向上させていくことができます。もちろんスピーキング力やリスニング力も読書で向上させることができます。 -
読解力育成プログラム
読解力育成プログラムでは、前半3年間で培った単語力を活かし、洋書多読を行います。サイトワーズが頻出する短いストーリーから始め、3年間で約1,000冊の多読を通し、正しい発音で、辞書なしに理解できる読解力を培っていきます。1分間で120~150単語を読めるレベルまでフルエンシー(流暢さ)を引き上げます。
また、Show and Tell(好きなものについてのプレゼンテーション)や決められたテーマに基づき意見を述べるディベートの練習も行います。
3歳からスタートし、小学2年生でプログラムを修了する頃には、英検2級合格をめざした受験対策を行います。中学受験をお考えのお子様も、本格的な受験勉強前にはプログラムが修了します。
教材
ESL(English as a Second Language)研究から生まれた、英語を第二言語で学ぶ子どもたちのためのカリキュラムを、日本人用にアレンジしたものです。
はまキッズEnglishでは、幼児期から徹底的に読む・書くというアカデミック英語の土台を指導し、読む力を系統的に育成するカリキュラムをご用意しています。
ご入会までの流れ
保護者の声
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「勉強している感覚がない」まま、
力がついていました
S.K.さん 保護者の方本人は勉強しているつもりはなく、毎日楽しく動画を見ているだけだったので、本当に身についているのか正直不安でした。しかし、通い始めて3か月ほど経った頃から、先生の質問にしっかり答えられるようになり、とても驚きました。1年が過ぎる頃には簡単な文章が読めるようになり、1年半ほどで簡単な絵本も一人で読めるようになりました。最近では、街中の英語表記を自分から読もうとしたり、電車の英語アナウンスを聞いて「今、〇〇って言ってたよ」と教えてくれます。無理なく、楽しみながら力が伸びていることを日常の中で実感しています。
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英語だけでなく、
文化も学べるレッスンが魅力です
T.M.さん 保護者の方レッスンではフォニックス学習だけでなく、英語の絵本を読んだり、クイズに挑戦したり、アメリカの文化について学ぶ時間もあります。親の私も知らない単語や文化が多く、毎回新しい発見があります。私たち親世代が学校で学んできた英語教育とは異なるアプローチなので、一緒に学べる点がとても良いと感じています。家庭でも「これは英語でこう言うんだよ」と教えてくれることが増え、親子で英語に触れる時間が自然とできました。知識だけでなく、英語への興味や視野も広がっています。
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年長の秋から通塾、
英語への自信が学校生活につながっています
A.S.さん 保護者の方年長の秋ごろからはまキッズEnglishに通い始め、私立小学校へ進学しました。入学当初は、周りにインターナショナル幼稚園の卒園生が多く、ついていけるか少し不安もありました。しかし、はまキッズEnglishで「英語を聞いて、真似して話す」習慣が自然と身についていたおかげで、学校の英語の授業でも戸惑うことなく取り組めているようです。読む活動でも大きなつまずきはなく、先生からも「よくできています」と声をかけていただきました。その経験が本人の自信につながり、2年生ではスピーチの代表にも選ばれました。楽しみながら積み重ねてきた学びが、しっかり力になっていると感じています。
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スペリング強化で、
英検合格という結果につながりました
Y.T.さん 保護者の方アドバンスコースに進んでからは、スペリングの練習が始まりました。以前は単語を書き間違えることが多く、特に英検3級のライティングや語彙問題には苦戦していましたが、日々の積み重ねのおかげで少しずつ正確に書ける単語が増えていきました。その成果もあり、無事に英検3級に合格することができました。書ける単語が増えたことで、本人の自信につながり、英語への取り組み方も前向きになったように感じます。
よくあるご質問
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Q.英語塾や英会話スクールとどう違いますか?
A.
英語が「話せる」力と、「読む」・「書く」力は別物です。これまでの日本の幼児英語は、全てコミュニケーション英語です。はまキッズEnglishは、英会話ではなく「読む」・「書く」を軸に「アカデミック英語」力を鍛えます。アカデミック英語を身につけると、高い読解力が育成されるので、英語圏の学校に留学しても授業に対応することができます。
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Q.まだ日本語が上手に話せないのに、英語を始めて混乱しませんか?
A.
問題ありません。子どもは言語ごとに整理して学ぶことができますので、年齢の小さいお子様ほど短期間で習得することができます。
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Q.日本にいてバイリンガルのような高い英語力をつけることはできますか?
A.
英語を日常的に話すことのない日本でバイリンガルを育てるには、英語のリーディング力を身につけることが近道です。英語の本が読めるようになれば、子どもはいつでも、どこでも、いくらでも、自学自習で英語力を伸ばしていくことができるのです。
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Q.「アカデミック英語」とは?
A.
英語の本を辞書なくネイティブ並みのスピードで読む力、プレゼンテーションやディベートができる英語力のことです。
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Q.はまキッズEnglishのメソッドはどこから来たものですか?
A.
アメリカのESL指導で使われているカリキュラムを、日本人用にアレンジしました。はまキッズEnglishは、エビデンスと実績がある英語教育なのです。
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Q.目標の英語レベルは?
A.
小学生で英検2級以上を目標にしています。
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Q.早期英語教育は必要でしょうか?
A.
2020年に文部科学省の英語指導要領が大幅改定され、今後の英語教育がより難化することが明らかになりました。中学受験においても、何らかの形で英語を取り入れる学校が急増しています。 はまキッズEnglishは、3歳からスタートし、小学2年生には全プログラムを修了することで、中学受験時、英語学習に時間を取られることなく、アカデミック英語を習得することができるのです。
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Q.週1回の授業で英語が身につきますか?
A.
週に1回教室に通うだけでは身につきません。ご家庭での環境が大きな鍵となります。はまキッズEnglishでは、必ず毎日英語に触れていただくようお願いしています。毎日、5~10分程度のご家庭でのオンラインプログラムをご用意しています。「日替わりの」動画レッスンで、どのお子様も飽きることなく、毎日、本物の英語に触れることができます。動画の後には、簡単なクイズ、ワークシートが用意されています。毎日の英語を習慣化し、「見て、聞いて、自分で歌って、手で書いてみる」一連の学習を通じて、学びを定着させるプログラムです。幼児教育の基本である「全身を使って記憶する」をご家庭で毎日行っていただきます。
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Q.保護者同室でしょうか?
A.
保護者同室です。はまキッズEnglishでは「英語教育の鍵は保護者様にある」というエビデンスや実績のもと、保護者様も一緒に学んで、一緒に英語力をアップいただくプログラムをご提供しています。


















